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兵庫の旅*城崎温泉 西村屋ホテル招月庭に到着

待ちに待った桜満開の季節が来ましたが、まだまだ少し寒く、
季節の変わり目で体調を崩しておられる方も多いのではないでしょうか…?

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そういう私も春の心地よい季節とは裏腹に、花粉症もあり、かなり疲労気味ですが、
明日からは4月…桜の季節も来週末くらい?なので楽しみたいと思います。
そして春旅の予定も決まり、冬旅の記録をそれまでにと頑張って綴っておきたいと思います。よければどうぞおつきあいくださいませ。

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新大阪駅から特急"こうのとり"で出発し、城崎温泉駅から地酒を飲んだり楽しみながら!?城崎温泉街をぶらり散策[前編後編]後、
ようやく到着したのが今宵の宿泊するホテル…西村屋ホテル 招月庭(しょうげつてい)です。

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城崎温泉の老舗旅館"西村屋本館"の別館として建てられ、その中庭と同じく、
こちらでもそのホテル名の「月を招く庭」というだけあって、ロビーラウンジから素敵なお庭が見え、
それだけでほっと安らぎますが、「月の棟と庭の棟」とお部屋の棟のネーミングも、旅心をくすぐるお洒落な心遣いのホテルです。

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★ホテル招月庭は、城崎温泉の中心街からかなり離れた場所にありますが、その分、サービスがあり…。
JR城崎温泉駅に到着後は駅前にあるお宿案内処から、荷物を無料で届けてくださったり、
外湯「さとの湯」からはシャトルバスも運行されているので、チェックイン時間が合えば、先にホテルへ到着後、
荷物をお部屋に置いてから外湯巡りに出かけたり、レンタサイクルや近くのロープウェイに乗るのもいいかもしれません。

そんないろんな時間の使い方を提案したリーフレットももらえます。➸HP
また外湯めぐりにも、ホテルから1時間毎に外湯めぐりバスが運行…。
帰りは本数が少なく歩いて帰りましたが…、バスに手をあげたら拾ってもらえたとか…。


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by tukimi-kai | 2014-03-31 14:06 | 兵庫2013 | Trackback | Comments(0)

兵庫の旅*城崎温泉街をぶらり散策[後編]

奈良では、前日の春雨で膨らんだぷっくり蕾の桜が、昨日3月27日の暖かさで開花し、春の季節を感じるようになりました。
桜より少し先に、白木蓮もあちこちで大きな花を咲かせ、桜(ソメイヨシノ)の満開は4月2-4日頃だそうで…楽しみです。

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冬旅の城崎温泉街をぶらり散策[前編]の続きですが、
これからの季節…桜が見頃になったり、夏の青柳の季節もとても素敵な場所の[後編]をお届けします。
現在の情景はこちらからご覧いただけます。➸Facebookページ『城崎温泉観光協会』
今回もかなり長いので、写真だけでもご覧いただければ嬉しく思います。お時間ある方は、よければどうぞおつきあいくださいませ。

詳しくは★城崎温泉公式サイトから抜粋させてもらい中央に配置しています。城崎温泉外湯めぐり 地図もよければご参考に。

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新大阪駅から特急"こうのとり"での城崎温泉駅に辿り着き、
駅の目の前のさとの湯や、地酒を飲みながら地蔵湯を超え、その中央を流れる"大谿川"(おおたにがわ)沿いに
東に向かいながら、"北柳通り"や"南柳と通り"と、ぶらりぶらりとそぞろ歩きを楽しみ、
"大谿川"を分断する形で架かかっている"王橋"を渡り到着したのは、"柳湯"(やなぎゆ)。

子授安産、子授けの湯

中国の名勝西湖から移植した柳の木の下から湧き出たというのでこの名がある、
以前はこの裏側にあり、外傷やはれものに著効があったといわれる。

営業時間:PM3:00~PM11:00
定休日:毎週木曜日
料金/大人600円、 小人300円 (小人は1歳から小学生)


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柳湯の前の文学碑には、富田砕花のこんな俳句が…
「城崎の いでゆのまちの 秋まひる 青くして散る 柳はらはら」

外湯を訪れながら、その街並みや自然の姿に、細やかな四季の移ろいも感じられるのが、城崎温泉の魅力とも云えそうです…。
夕暮れのお客様の来湯に供え、営業時間中でもお忙しく、庭先をお掃除したり準備されている姿が印象的でした…。

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そしてそのお隣には、"一の湯"(いちのゆ)。
合格祈願・交通安全、開運招福の湯

江戸中期温泉医学の創始者後藤艮山の高弟香川修徳が
その著「薬選」の中で当時新湯といったこの湯を、天下一と推賞したことから名づけられた。
横の小庭の「海内第一泉」の碑は近代温泉学の権威、藤浪博士の書である。
桃山方式の歌舞伎座を思わせる建物で町の中央に位し、名実共に城崎温泉の象徴といってよい。

営業時間/AM7:00~PM11:00
定休日/毎週水曜日
料金/大人600円、 小人300円 (小人は1歳から小学生)
貸切風呂あり


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"一の湯"の前には、城崎温泉外湯の地図案内や湯飲みが並んだ飲泉場があり、
その隣には"木屋町小路"という個性豊かなお店が軒を連ね町小路を形成し、
城崎ならではの特産品やお土産を購入できる新しいスポットが出来ていました。

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ついついぶらぶら見てしまいそうになりながら、まだこの城崎温泉外湯歩きの半分の地点で、"湯の里通り"の先を急がされます。

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by tukimi-kai | 2014-03-28 14:14 | 兵庫2013 | Trackback | Comments(0)

兵庫の旅*城崎温泉街をぶらり散策[前編]

先日の春分の日は、2月の一番寒い日と同じ冷え込みだったようですが、
その日を境に日々どんどん暖かくなってきており、少し一安心のような…春の季節の訪れを感じます。
ですので春の季節の近況も間に入れながら、はじめてしまった兵庫の旅の続きを
かなり長いのですが、写真だけでもご覧いただければ嬉しく思います。よければどうぞおつきあいくださいませ。

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新大阪駅から特急こうのとりで、ミモザと共に列車に(2時間10分)揺られ、辿り着いた先は"城崎温泉駅"です。
先ずは写真撮影…、そして駅前にある鴻のとり(こうのとり)の像…!?

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城崎温泉とどういう関係かなと思っていたら、その像の下に説明があり
「鴻のとりと城崎温泉
大昔(1400年前!?) 、傷ついた 鴻のとりが この里の 田の中に 足をつけて いつの間にか
元気になったことにより 里人が 初めて 田の中に 湧く湯を 発見しました。
これが 城崎の湯の はじまりと言われております。」

万葉の時代から鴻のとりが生息し、田園が広がり、源泉の湯が沸き出でていたことが分かり、いにしえの歴史に情緒も感じます。
そして有難いことに外湯は、ナトリウム・カルシウム-塩化物・高温泉の泉質で、
効能(神経痛・筋肉痛・慢性消化器病・疲労回復)もあるのです。
他にも温泉街には多くの文学碑ポイントが点在し、これらを探しながら散策しても楽しそうです。➸文学碑ポイント

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"大谿川"(おおたにがわ)を挟んだ柳並木のある温泉街は、
兵庫随一の名湯地で、多くの旅館やホテルに土産屋やカフェやお魚屋に果物屋さんが軒を連ねているのですが、
何と云っても誰もが楽しめる、いろんな7つの外湯をめぐるのが、城崎温泉の魅力の一つなのでは…。

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とうことで、あまりウロウロして疲労したくない乗り気でない亀私とは裏腹に、
何度か訪れたリピーターでこの温泉街を何度でも往復しそうな勢いの兔夫に連れられ、
全く城崎温泉初心者ですが、7つの温泉にポイントをおいて綴っていきたいと思います。
詳しくは★城崎温泉公式サイトから抜粋させてもらい中央に配置しています。城崎温泉外湯めぐり 地図もよければご参考に。

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城崎温泉駅から7つの外湯の一番西の鴻の湯(こうのゆ)までは、約1.5km…。
1泊2日の荷物はさほど重くはないのですが、
駅前にはお宿ご案内処(旅館協同組合)や手荷物預かり、レンタサイクルも完備され、旅行者にとって救いの場です。
宿泊ホテルによりますが、私たちが宿泊するホテルはかなり遠いので、預けた荷物は無料で、
ホテルへ届けてくださるサービスつきでしたので、手ぶらでぶらぶらと温泉街を観光できます。
ここで思いがけず小さな玄さんがお出迎え!!この旅の所々に出てくる、ゆるキャラ??玄さんの紹介は後編でも…。

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★城崎温泉外湯めぐりの地図(スタンプ張)をもらうと便利。
外湯は、営業時間や定休日に料金が多少違います。また先に宿泊ホテルに入れば、
外湯温泉無料のサービスなどもあり、行く前にサービスの有無や入りたい外湯だけを確認しておいてもよさそうです。
私たちもこのぶらり散策終了後、今回外湯無料の札もらい、首にかけて外湯巡りをしました。
★こんな割引クーポンもあったようです。➸「ゆかたとかに王国」パスポート

いきなり駅前にあるのは、駅舎温泉"さとの湯"。

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ふれあいの湯とも言われ、オプションで申し込んだ1日観光の集合場所になったり、列車待ちの時間待ちに足湯を楽しんだりお手洗いもあり便利です。
ふれあいの湯

1,400年前より温泉が湧き続ける城崎では古くから心身を癒す風土が育まれ受け継がれています。
そんな城崎らしさに現代性をプラスして誕生したのが「さとの湯」。
エキゾティックな雰囲気が漂いハーブの香りや滝の音に満ちた不思議な空間です。
悠々と流れる円山川や自然を眺めながら、ごゆっくりお過ごしください。

営業時間/PM.1:00~PM.9:00
定休日/毎週月曜日
料金/大人800円、小人400円 (小人は1歳から小学生)


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荷物を預けて身軽になって…、先ず目に入ってきたものは!!
近い日本海から水揚げされた新鮮なカニ!!に、海の幸の数々…!!
今宵の夕贅沢な!?夕食の為にお腹を空かせて…、明日の帰りに購入するお土産の品定めに抑えておきました…。
兎夫も海産物には目のない猫夫に早変わり…、ゆっくり品定めか?価格リサーチに余念がありません…。

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by tukimi-kai | 2014-03-24 11:37 | 兵庫2013 | Trackback | Comments(0)

兵庫の旅*新大阪駅から"こうのとり"で出発

奈良ではお水取りも終わり、ようやく春の兆しが…!?と思いたいのですが、
春分の日までは気が抜けないまだまだ寒い日が続いています。
毎年温泉を中心とした冬旅も…、今年は行く予定がない我が家…。
昨年2013年3月に訪れた少し贅沢な!?記念の旅行を残しておきたいと思います。久々!?の旅ブログ…よければおつきあい下さいませ。

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先ずは新しくなったJR大阪駅へ…。
詳しくは、2012年のクリスマス時期の記事「大阪日帰り旅*冬の大阪駅と大阪ステーションシティ」もよければどうぞ。

普段のんびり?猫夫も、旅行中は、「時間がない!!」と時間を気にしながら走り続ける『不思議の国のアリス』に出てくる
兎のような兎夫に変貌します。この時も発車時間の1時間前くらいと、早々に新大阪駅に到着…。

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入ってくる新幹線や特急を一望できる新しい駅舎は、利用者にとっても便利で、
列車発車ホームや時間を確認し、2階中央にあるアトリウム広場からエスカレーターを上ってすぐに、

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時計が目印の"時空(とき)の広場"、5階のカフェ!?"DELSOLE(バール・デルソーレ/止まり木)"で少しお茶することに…。

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ちなみに海外旅行では、遅延や提示前離陸があり、飛行機の時間が変わることも多いので、
特急や新幹線でも、一応発車時間は確認することが習慣化しているのです。


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by tukimi-kai | 2014-03-16 00:38 | 兵庫2013 | Trackback | Comments(2)

冬ごはん ごちそうさんでした。

立春(りっしゅん.2月4日ごろ)を迎えた頃、店頭には春を持たずに早くも菜の花が並びました。

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冬のお野菜の少ない季節も"辛し和え"に"わさび和え"と常備野菜のように我が家の旬のおかずの一役を担っている菜の花…。
花の少し開いたものは、苦みが強い為、花瓶に挿して花としても楽しみます♪

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そして、3月1日から東大寺二月堂で修二会(しゅにえ)の本行が始まりました。
一度は見たいお松明ですが…今年も行かぬあっという間に、お水取りを迎え、同時に春を運んできてくれそう~。

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3月になり三寒四温で日によって暖かい春を感じる日に、食材として購入した菜の花も、きれいに咲いてしまいました。

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そして、店頭には、早くもブロッコリーや芽キャベツ、春キャベツに色鮮やかな春のお野菜が並び始めました。
ですので、写真を撮り忘れて、ほとんどおかずらしいおかずも…、ごはんらしいごはんもないのですが…、

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おうちから見える景色(大規模修繕工事中で足場の隙間から…2月に入り撤去)とともに、
昨年秋から今年の冬のごはん!?の合間にちょこちょこと撮影した写真をblogにも残しておきたいと思います。

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昨年の秋も沢山の果物をいただき、たくさんの柿はもちろん、今年も"おコタにみかん"で、箱買いみかんを二人で3箱はいただき、ビタミンを補いました。

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by tukimi-kai | 2014-03-09 23:35 | 衣食住 | Trackback | Comments(0)

入院準備 入院&手術後に必要なもの

3月に入りましたが、まだまだ奈良のお水取りが終わるまで(3月14日)!?春分の日が来るまで!!は寒い日が続きそうで…
暖かく快適な入院生活を過ごせた、2週間の入院生活で感じたことを残しておきたいと思います。
今回は入院準備編です。 かなり長いですし、関心のある方はよければ…。

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入院準備をするにあたって…、これまで旅行や断食療養所やお見舞いや付添いの経験で、イメージはできましたが、
入院する病院の違いで必要なもの不要なものもあり、初めて入院する病院の最近の様子が今一つ解らないまま、
何となく揃えてみたものが案外使い勝手が良かったので、今回は必要なものを私なりの解釈で残しておきたいと思います。
もし入院される方や今後入院準備される家族の方が、少しでも参考になりましたら嬉しく思います。

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入院するまでに初診でレントゲン等の初期診断の検査、その結果と今後の治療方針を決める再診が必要で、
その間に2.3週間はかかり、緊急時は即入院になりますが、
予定の場合は初診から1か月先の入院になることもあり、準備をするには十分な時間がありました。

ちなみに初診の場合、近医やかかりつけの病院がある方は紹介状持参で。
紹介状がない時は、500床以上の病院により自由に決められる保険外併用療養費が自費での支払いになります。
→HPより「初診診療(初診料算定時)の場合、医師からの紹介状(診療情報提供書)をお持ちでない方は、
保険外併用療養費として、自費で2,500円(消費税を含む)をご負担していただくことになりますので、ご了承ください。」
2016(平成28)年~自費で5,000円に変更されました。
詳しくは➼『厚生労働省-紹介状なしの大病院受診時に係る選定療養について-』PDF

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入院&手術日程が決まると、まずは全身麻酔が必要な方は、手術1週間前後で術前検査↑を受けます。
その最後に入院受付で、入院手続きをし、説明を受けるのですが…。
入院&手術日程が決まって、早め準備が必要と受け取った入院案内のリーフレットを見ていたので、
入院準備に関しての疑問点を質問…。
3セットくらい買い揃えたパジャマが全く必要なく、入院中は1日73円(自費)の「指定病衣」着用の事実を確認!!
入院案内のリーフレットをよく見ていなかったのと、当然必要だと思っていたからでした…。

HPより「※感染防止及び入院環境衛生上「指定病衣」をご着用いただくよう、
協力をお願いいたしております。(使用料・洗濯代含み73円/日)」

尚、手術前後は、ディスポーザブル(使い捨て)のガウン(ワンピース式)を着用します。
「指定病衣」があることで、入院荷物も少なくなり、かなり洗濯ものも少なくて助かりましたが、
最近の病院は感染防止や入院環境衛生上、こんなシステムがあるようです。病院により違うので確認は必要ですが…。

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入院&手術が決まれば、承諾書や同意書等記入する書類用紙がたくさん…。
手術承諾書や入院だけでなく、 院内での禁煙に家族もともに承諾印、
ネームプレートを部屋の入口に掲示してよいかも承諾印等、プライバシーポリシーに関係することも個人に許可が必要な時代…。

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More 入院に必要なもの。
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by tukimi-kai | 2014-03-06 22:03 | 心技体 | Trackback | Comments(0)


大好きな旅のように、      自分の人生=日々の暮らしをも楽しみたいです。


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