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和歌山の旅*白浜4 三段壁

続いての観光地の駐車場に、車を止めて歩いていると、
偶然にも天に向かって、高く伸びているキダチアロエの花が一面に咲く光景に出会えました。
鳥たちも花の蜜をついばみに来ていたようで、一斉に飛び立ち驚きました。
こちらは知る人ぞ知る"キダチアロエ公園"なのだそうで、
アロエの花は11月中旬から2月上旬に咲くということで、まさに今満開のシーズン・・・。
なぜか少し昭和の香りもプンプン香ってきそうな写真を撮影してしまい、その頃から変わらぬ光景なのかと思ってみたり・・・。

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ご存知の方も多いと思いますが、アロエは確かに医者要らずの万能薬・・・。
「苦味もうすく、飲みやすい "キダチアロエエキス" 塗るかガーゼや脱脂綿で 火傷・すり傷・虫刺され・老化防止・美白・日焼け・かゆみ・痛みを即効でとる」「少し食べると悪酔いしない かぜ・のど・気管支炎に "アロエ乾燥葉" アロエ茶に アロエ漢方湯に」

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アロエの説明かなと思って読んでいたら、宣伝の看板だったことが何だか面白かったです。
(三段壁のお土産物屋さんでいろいろアロエ製品は販売されているようでした)
以前は実家でもベランダ庭でも、アロエを鉢で必ず育てていて、
何かある度(ミツバチに刺されたり、火傷したり、転んで!かすり傷をしたりした時)お世話になっていた記憶が蘇えりました。
今我が家には偶然にも"キダチアロエの本生絞り"の原液があったのでいざという時!は安心です。
実際飲める物ではありませんが・・・。

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道を進んでいくと、屏風のように2kmにも延びる、
海に直立する高さ40-50mの断崖絶壁の"三段壁"(さんだんへき)が姿を現しました。
太平洋の大海原をはさんで、四国や遠くにはサイパンのあるミクロネシアが広がる海・・・。
晴れ渡った日には、近くに徳島を眺めることもできるのだとか。

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また「この三段壁という名の由来には、2つの説があり、
1つは岩が三段になっているという形状からきたもの。
そしてもう1つは、昔、船乗りや漁師がここから沖を見て、天候や海の状態を知る為の見壇(みだん)であったことから、
それがいつの間にかになり、そして三段壁になったというもの。」と説明されていました。
少し周辺を散策し、甘酒や一夜干しのいか焼をいただき、温まってからある建物の中へ・・・。

More 三段壁洞窟・・・。
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by tukimi-kai | 2011-01-29 23:23 | 和歌山2011 | Trackback | Comments(0)

和歌山の旅*白浜3 千畳敷 sanpo

"崎の湯"や"白浜海中展望塔"に続いて訪れたのは・・・、今回の旅の中で一番心に残った、

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"三段壁"とともに白浜を代表する雄大な景勝地の"千畳敷"(せんじょうじき)です。
ちなみにこちら↓のオブジェには「和歌山県朝日夕陽百選」の文字が・・・。

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以前来た時、遠くから見て感じた風光明媚な景勝地と云うよりも、
『るるぶ 南紀』に書いてあった通り!の「太古の大地」と、
異国の地や別の惑星に来たかのような、自然が創りだした「波の巨大造形アート」に驚きました。

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地殻変動で隆起した、新生代第3紀(約6500-180万年前)のやわらかい砂岩の地層が、
打ち寄せる荒波に長い間浸食されてできたものだそうで、
この階段状になった岩盤の上を、「どこから歩いていこうか・・?」と考えながら、
平地のロッククライミングのように自由に歩いて回れることがとても楽しかったです。

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近くにお土産屋さんや広い駐車場も無料であるので、ゆっくりできます。
かなりデコボコした岩場や段差に、潮だまりもあって滑りやすいので、行かれる際には転ばぬようにお気をつけくださいね。

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More まだまだ千畳敷・・・。
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by tukimi-kai | 2011-01-28 17:04 | 和歌山2011 | Trackback | Comments(1)

和歌山の旅*白浜2 崎の湯

車で続いて行く予定の千畳敷へ向かっていると・・・、
途中モクモクと硫黄の香りと湯煙につられ、誘われるように海岸線の右の細い道へ入りました。
そこには、飛鳥・奈良時代に歴代の天皇も入浴したという「日本最古の湯」!と云われている崎の湯(さきのゆ)温泉があったのです。

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ちなみに誘われるように近づいた湯煙は、行幸源泉(みゆきげんせん)で、
白浜町の町指定の文化財にも指定されている崎の湯の温泉のお湯が、今ではここからパイプで直接引かれています。
あまりの寒さに凍えそうになりながら、「温かいよー、今なら1番風呂よー。」の言葉に誘われ、入浴する(入湯料300円)ことに・・・。

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紀州の木と石を使った素朴で湯小屋風の脱衣所は、風情があっていいのですが、
潮風で暖簾が揺れる度に、覗かれはしないかと少し心配しました。
なぜか夫も、(もちろん自分の身を)心配していたそう・・・?
男湯(湯船は2つ)と女湯(湯船は3つ)は入れ替わりがなく、こちら↓の写真の男湯が、
どうやら現存する太古からの岩風呂(湯壷)のようで、
昔から変わらぬ姿で太平洋の荒波をすぐ近くに感じ、豪快に打ち寄せる波しぶきが圧巻です。

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「かつて湯崎七湯といわれた外湯の中で、ただひとつ昔のままで残っている湯壷で、
およそ東西に7m、南北に1.75mから3mで、荒磯の崎に自然に侵食されてできた大きな岩風呂です。
日本書紀や万葉集、続日本書紀などにも"牟婁の温湯""紀の温湯"の名で登場し、
飛鳥から奈良時代にかけて、斎明・天智・持統・文武天皇が行幸の折に沐浴されたと伝えられている
歴史的名湯です。」との説明看板もありました。

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残念ながら一番海沿いの岩風呂には、海水が入って温度が下がり、
荒波が打ち付け危険なこともあって入れなかったのですが、
昔から伝わる自然な温泉のお湯は、なめらかでやさしく身体の芯から温まり、少し感動しました。
ダイビングで、野生のマンタや海亀を見ても感動しないクール夫も、ワイルドで歴史ある岩風呂にはかなり感動していたよう・・・。
入った後も足先からぽかぽかと温かく、古代の歴代天皇も好んで、この地まで訪れた意味が分かるような気がしました。
温まったところで、続いてこちら↑の温泉からも見ることのできた白浜海中展望塔へ・・・。

More 白浜海中展望塔・・・。
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by tukimi-kai | 2011-01-27 15:38 | 和歌山2011 | Trackback | Comments(0)

和歌山の旅*白浜1 円月島

先週末、今年初めての冬の旅へ・・・。
行き先は、毎年行っていた、三重県の鳥羽や賢島に宿泊して、伊勢神宮やおかげさま横丁に、二見ヶ浦や鳥羽水族館(真珠島も!)か二見シーパラダイスなどを観光する東詣出ではなく、昨年訪れた和歌山とは一味違った!?海浜のリゾート温泉地の白浜の旅です。またまた長くなりそうですが、よければおつき合いくださいませ。サイパン旅行記もぼちぼち綴っていきますので、こちらもどうぞよろしくお願いします。
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幼い時家族旅行で訪れたり(奈良からは程よい距離!?)、大人になってからはスキューバダイビングをする為に、何度となく白浜へは訪れていた(地道を使って6時間かかったことも・・・!!)のですが・・・、あまり観光した記憶がなかっただけに、今回の旅は白浜を充分楽しめた気がします。出発したのは平日で、阪和自動車道の高速道路から、知る人ぞ知る片道一車線の道路にかけて、朝の通勤時間の渋滞に巻き込まれないように、朝5時に自宅を出て、休憩を入れても2時間半ほどで、白浜へ到着しました。帰りは3時間ほどと、渋滞さえ避ければ、奈良からも遠くて近い感じです。
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まずは、2010年8月に国の名勝に登録された、白浜のシンボル!?"円月島"(えんげつとう)の朝の姿を見ました。円月島は、打ち寄せる波によって海蝕洞ができた、臨海湾に浮かぶ高さ25mの小島で、春と秋に水平線に沈む夕陽が、この"円月島"の穴にスッポリと重なる夕景色が絶景なのだとか・・・。
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円月島が浮かぶ海景色を望みながら、足湯に浸かることができる御船の湯もあり、少し浸かってみようかとも思ってみたものの・・・、海から吹き荒れる潮風のあまりの寒さに断念しました。道路を挟んで、地元の町内会で管理されている松乃湯という共同浴場があり、公衆浴場の風情が残る温泉に浸かりながら見る海景色もよさそうです。

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by tukimi-kai | 2011-01-26 14:01 | 和歌山2011 | Trackback | Comments(2)

サイパン旅行記*夕焼け day5-9

ホテルに帰ると、夕昏れ時・・・。
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今回の旅行の時期は、雨季で1日に4.5回のスコールがあったり、夕暮れ時も曇り空で、なかなかきれいな夕焼けを見ることはできなかったのですが・・・。
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今回きれいではないですが、不思議な夕焼けを見ることができたので、撮影してみました。

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by tukimi-kai | 2011-01-24 15:12 | サイパン2010 | Trackback | Comments(0)

サイパン旅行記*ファーマーズ・マーケット day5-8

充実したmitsuさん案内の観光ツアーの最後に、この日は火曜日と云う事で…。
ちょうどホテルへ送ってもらう前に通りかかった、
ガラパン教会の向かいのスペースで開催中のファーマーズ・マーケットへも寄っていただくことになりました。
素朴でディープな!?サイパンの素顔が垣間見れるのが、火・木・土曜日に開催されるローカル・マーケット…。

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それぞれ開催場所は違い、中でも観光客もローカルも楽しめるのが、
木曜日に行なわれる"ガラパン・ストリート・マーケット"です。
毎年必ず夫が、旅行中にこのガラパン・ストリート・マーケットに行く為に木曜日を含まれるように予定を組むほど…。

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今回初めて、この火曜に開かれるファーマーズ・マーケットへ来たのですが、
DFSからも南へお散歩のように少し歩いて来れる距離のような…。
時間は14時頃から20時頃までなので、こちらは比較的行きやすいかと思います。
採れたての新鮮な野菜やフルーツにスムージー、エビなどの鮮魚もあり、アピギギなどのローカルフードや
チャモロ料理・フィリピン料理などのレストラン出店のランチボックスも、購入しテイクアウトできます。

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中でもこちらで飲むことのできる椰子の実ジュースはかなり濃厚なのだとか…!?
また、今回の旅行で初めて口にし好きになった、ゴツゴツしたノニを大きくしたようなフルーツは、
サワーサップと云い、ローカルは「シャシャップ」と呼んでいて、甘酸っぱくヨーグルトの味がしました。
マニャガハ島で販売されているサワーサップのアイスが、バニラとあわせて食べるとスッキリしおいしかったです。

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by tukimi-kai | 2011-01-23 13:32 | サイパン2010 | Trackback | Comments(0)

サイパン旅行記*椰子の実ジュース day5-7

戦跡慰霊めぐりなど次々と、夫の希望の観光をさせてもらった後、ジャングルの中を抜け、
mitsuさんが迷うことなく気持ちよく車を走らせ、高台へと連れて行ってくださり到着した所は・・・?
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mitsuさんのサプライズでお気に入りの場所・・・。
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マンゴーや芋やパイナップルや椰子の木に、鹿!?に鶏にヤギに豚に犬に・・・。
どの植物やフルーツも生き生きと・・・、動物たちはのびのび穏やかにゆっくりと暮らし、かわいく元気・・・。
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中でも子ヤギたちは、じゃれあったりお乳を飲んだり、走ったり飛び跳ねたり・・・と、南国だけど北国の・・・、まるでアニメ『アルプスの少女 ハイジ』を思い出してしまうような光景です。
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ここにmitsuさんが、わざわざ連れてきてくださったは、このすばらしいサイパンらしい景色の中で、おいしい椰子の実ジュース(ココナッツジュース)を飲んでほしいと思ってくださったから・・・!

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by tukimi-kai | 2011-01-22 23:59 | サイパン2010 | Trackback | Comments(0)

サイパン旅行記*戦跡慰霊めぐり 後編 day5-6

続いて、少し北の目的の慰霊碑に向かう途中の道沿いに、防空壕と地元の方がおられたので立ち寄ることに・・・。これから行く先の道を地元の方にお聞きしたり、ノニを取っておられたようで、「Why?」と質問して「medicine!!」と笑顔で答えていただいたり・・・。
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過去の戦争の遺跡も、現在のこのサイパンでは、明るく暮らしている地元の方と、自然に同居しているかのよう・・・。サイパンに繰り返し来るのは、いつもこの屈託のない素敵な笑顔に癒されるからかもしれません。"ノ二"は、沖縄でも生育していて、初めてサイパンに来てから、"万能薬"と聞いたこともあって、グアムでたくさん購入したサプリメントで、試しに飲んでいたのですが、特に劇的な効果はなかったので止めていました。けれど、お土産で渡した母には「お通じがよく、お腹周りがスッキリした。」とよく効いたようで、効果は人によりけりなのだなと思いました。
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ちなみにサイパン在住のmitsuさんも、昔大病を経験されているのにも関わらず、毎日この"ノニ茶"をお茶代わりに飲用されている為か、風邪も引かず健康を維持されているのだとか・・・!ハワイの現地語であるノニ(noni)ですが、和名は"ヤエヤマアオキ"という、アカネ科ヤエヤマアオキ属の常緑小高木・・・。インドネシアのモルツカ諸島(現・マルク諸島)が原産地で、 インドネシアを中心に内部が空洞となった果実が海流にのり、あるいは海洋民族や貿易船の移動に伴い伝搬されて、海岸に(インド・太平洋諸島・オーストリア東部・フィリピン・台湾・沖縄など)に多く分布しているようです。
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暑くて喉が乾き、途中のキリスト教会の目の前の、サイパンではお馴染みのジョーテン・ショッピング・センター(こちらは家族経営)へ寄ってから、また少し迷いながら、目的の場所へ・・・。

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by tukimi-kai | 2011-01-20 15:33 | サイパン2010 | Trackback | Comments(0)

サイパン旅行記*戦跡慰霊めぐり 前編 day5-5

マリアナス・コーヒー農園に、アメリカン・メモリアル・パークや北マリアナ博物館を訪れて、ネムノキの緑豊かな自然にも触れ、かなり私は満足していた今回のmitsuさんの心優しい観光案内のツアーでしたが・・・。
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実はこれから行くところは、夫がいつかは行きたいと考えており、かなりの思い入れがあるようでした。
よろしければ戦跡と慰霊碑めぐりの旅にも、おつき合いください。
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サイパン国際空港のあるサイパンの南部へ・・・。こんなところに道路整備や建物の大半に使われるコンクリート工場があり、暑い中一生懸命に働いている地元の方が「こんな所に何しに来たの・・・?」と言わんばかりの表情です・・・。
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道の先には、太平洋の海が望めるものの、日本のアスフャルトの道路とは違い、まだ晴れた日には土埃も立つ土の道・・・。

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by tukimi-kai | 2011-01-19 12:04 | サイパン2010 | Trackback | Comments(0)

サイパン旅行記*American Memorial Park day5-4

コーヒー・ケアでゆっくりした後、優しいmitsuさんの案内で次に向かったのは・・・、
夫リクエストの、太平洋戦争終結50周年を記念して1994年に建設された公園 アメリカン・メモリアル・パークです。
ガラパンの中心に位置する緑豊かな公園で、ホテル街からも近いので、散歩のように歩いていくこともできます。
けれど、こちらは第二次世界大戦におけるサイパン戦の犠牲になったアメリカ人と現地人のための追悼施設・・・。
広大な敷地内は、美しく整備されアメリカ軍戦没兵慰霊碑やイベント等に利用されるホールもあるそうです。
今回の旅行中はハロウィンの催しが行なわれていましたが、アメリカ独立記念日にもイベントが行なわれるのだとか。

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その敷地内の道路近くに、2005年にオープンしたビジターセンターがあり、こちらはサイパンに行かれ時に、一度は訪れていただきたいところ・・・。
このオープンの記念式典に、天皇皇后両陛下もご出席の為、
初めてサイパンへ来られた様子が、サイパンビジターズチャンネルで何度も放映されていました。
「雨が振っていましたが、傘もささずにご出席されていました。」と・・・。
施設内には、米軍のサイパン島侵攻の事実や、サイパン島占領後の日本兵の生活等の、
貴重な資料や写真や戦時中の生活道具などが展示されてあり、希望すると『第二次世界大戦について』の21分のドキュメント映画も上映してくださり、目や耳で実際に感じとり、当時の情景を思い浮かべることができます。
『戦跡の歩き方』でもご覧いただけます。お世話になります。

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More North Mariana Islands Museum・・・。
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by tukimi-kai | 2011-01-18 19:20 | サイパン2010 | Trackback | Comments(0)


大好きな旅のように、      自分の人生=日々の暮らしをも楽しみたいです。


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